「たまプラー座だよ!全員集合!」

私たちについて

林月子
たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクト 代表の林月子です。

私たちは2013年11月、たまプラーザ駅前広場で、赤ちゃんから70代の方まで地域のみなさま約150名でフラッシュモブを行いました。これが当プロジェクトの始まりです。みんなで一緒にワクワクしながら、ちょっと大変なことに挑戦する中で、世代、価値観、立場などの垣根を越えて、一緒に育ち合っていくことができたらいいナ、とそんな想いで企画しました。

これまで2回実施した「まちなかパフォーマンス」に参加する人たち同士が、つながりあっていき、家族のような頼れる人の輪が生まれていることがとても嬉しいです。
みなさまも、ぜひその輪のなかに!

林月子
「まちなかパフォーマンス」にご参加いただくと、こんないいことがあります!

・眠っていた自分のスキル、才能に気がつくことができます。またそういったものをさらに高めることができます。
・練習過程と本番の舞台を経験することで、日ごろ心を覆っていた壁が崩れ、本来の自分を思いっきり人前で表すことの清々しさと、自分とは違う様々な人を受け止める素直さが生まれます。
・同じスタート地点に立つことで、世代、立場、肩書きなど関係なく互いに尊敬し合う関係が生まれます。
・一緒に作り上げることの喜び、達成感を経験することができます。
・地域の一員、仲間になったと実感できます。

林月子
「まちなかパフォーマンス」に参加された方からの感想の一部をご紹介します。

「いろいろな世代と仲良くなり、知り合いや友達が増えました」
「肩書きを超えた人付き合いが生まれました」
「みんなで一緒に作り上げることの楽しさを知りました」
「やったぞ!という達成感が得られました」
「子どもと大人が一緒に成長できました」
「大人にもできないことがあって、がんばるんだ、ということを子どもが知りました」
「まちのことをもっと知りたいと思うようになりました」
「見慣れた商店街が、特別な場所になりました」
「顔見知りが増え、地域に馴染んだと感じるようになりました」